閉伊川本流上空写真(写真上の山と雲の間が太平洋)
 写真下は牛伏橋(河口から16km程) 閉伊川本流(区界~河口)は流程75kmで、途中に刈屋川、小国川の2つの支流を有す。アユをはじめとし、サクラマス、ヤマメ、イワナの宝庫です。

平成30年度 閉伊川釣りガイド

密漁をするな!させるな!みんなで守ろう!                             川の保全に努め魚族資源の増大に協力しましょう。

         ・緑あふるる清流の瀬は銀鱗おどる鮎の舞・

















9月5日(水)現在の河川状況 天候:晴れ 気温:26℃
台風21号の影響で、本流は濁りが入り2日程度は無理。
刈屋川は、全然問題なしで良好。小国川は、支流の薬師川が
濁っているため、合流点から下流は2日程は無理かも。
このまま降らなければ、週末には可能と思われますが、河川情報は
直前に、おとり販売所に確認して下さい。
鮎もいよいよ終盤。大鮎を釣り上げて下さい。
今シーズンの渓流釣りも、いよいよ9/30日をもって終了となります。
悔いの残らない様、お楽しみ下さい。



8月28日(火)現在の河川状況 天候:霧雨 気温:23℃
本支流共に、全川釣行可能。明日29日から投網(組合員)解禁。
今シーズンの川井地区おとり鮎販売は、9月17日(月)で終了します。
新里地区の簗場は、9月24日(月)迄販売を予定しておりますが、
あくまでも気象状況・河川状況次第です。おとり鮎の有無は簗場まで
お問合せ下さい。携帯 090-7338-1818(飛澤迄)
数は出ませんが、掛かる鮎は大きいです。
9月2日(日)は、閉伊川川下り大会2018で、腹帯橋~茂市ゆったり館
までの間が競技会場となりますので、ご理解とご協力をお願いします。

8月22日(水)現在の河川状況 天候:晴れ 気温:34℃
先日16日の大雨の影響も殆ど落着き、閉伊川本支流共に釣行可能。
本流はまだ少し水が高めか。コケも再生しこれからまた上向くかも。
只、水温が一気に下がっているので、鮎が産卵に向け一気に体づくりに
向かい掛かりは渋くなる可能性があります。
時期的にも、多くの釣果は望めないと思います。ただ、魚体はかなり大きく
なって来ていて、27~28cmの大鮎も掛かります。
平均で21~23cmがスタンダードか。
本流筋は、腹帯放水口付近や蟇目リンゴのバス停前の堰堤付近、茂市は
ヤナ場下流の工事現場付近から下流が釣れている様です。涸川(三ツ石
~袰岩)も魚の動きがあり期待できそうです。
掛ったのに仕掛けをオトリごと切られる情報も多く聞かれる様になりました。
十分耐えれる仕掛けで挑戦下さい。
※1 おとり鮎は、ヤナ場販売所および川井販売店ともに、9月中旬の3連休まで
扱う予定でおりますが、台風の影響次第では、途中で切り上げもありますので、
ご了承下さい。
※2 投網(組合員)は、8/29から解禁となります。

8月17日(金)現在の河川状況 天候:曇り時々霧雨 気温:22℃
16日未明の短時間豪雨で、閉伊川本流はまだ増水し濁り気味。
支流の小国川・刈屋川は18・19の連休は釣行可能。但し若干水量は
高いと思うし、水温もかなり下がりましたので、追いがどうなのか。
今まで渇水気味で来ていただけに、今回の増水で鮎群が拡散したと
思います。気温・水温さえ上がれば、また楽しめます。
今回の水が出る前日には、蟇目地区の本流で27㎝の大鮎が出ました。
サイズは上がってきてますね。数は大分渋くなって来てますが、条件が
良ければ、1人で30尾~40尾が、まだ出る様です。
涸川(腹帯~下川井)の鮎も大分動いたと思いますのでねらい目ですね。
※1:8/16から11/30まであゆのガラ掛け漁解禁。場所は根城橋より下流。
※2:  〃   〃    新里茂市ヤナ場でヤナ漁解禁(ヤナ部会員)
いよいよ鮎も終盤に差し掛かります。皆さん残り少ないシーズンを事故なく
安全に楽しんで下さい。


8月10日(金)現在の状況 天候:曇り 気温:23℃
 台風13号の影響も殆ど無く、本流・刈屋川・小国川共に
釣行可能。本流が少し水かさが高いだけで、今回の雨で
鮎は少しは動いたと思います。ただ、水温が下がったので
掛かり具合は如何なものか。お勧めは涸川が良いと思います。
涸川(腹帯~三ツ石~西家~袰岩~下川井)は、電力が
川井堰堤から取水している関係で、減水区域となっていますが
今回の雨で魚の移動があると思います。
暫く、小国川も竿が抜けましたので、攻めて見るのも面白いと
思います。
鮎の繁殖保護を目的として禁漁区・休漁日を設定したのでHP
メニューの禁漁区をご覧下さい。

7月31日(火) 現在の状況 天候:快晴 気温:28℃
 7月29日(日)開催の岩釣協の鮎釣り大会(参加43名)は
朝から生憎の雨模様で寒く非常に釣果が心配されましたが
朝6時~12時までの制限時間内で上位陣が30尾を超す釣果と
なりまずまずの大会でした。蕨ケ沢、刈屋川が掛かった
様です。
とにかく水不足で全域渇水状態。河川水温の上昇で魚族達も
夏バテ気味。特に低水温を好むヤマメ・イワナ群には過酷な
状況で、鮎にも影響が出て来ました。いたしかたない処か。
まだまだ鮎は見えていますので、一雨で状況は好転するはず。
本流筋の水量のある個所や、深い淵周辺の絞り込みを探れば
ある程度の数は取れる様です。

7月27日(金) 現在の状況 天候:快晴 気温:30℃
全く雨が降らず本支流共に渇水状態。
台風12号による雨がどのくらい降るのか。雨待ち状態。
連日の人で鮎も大分スレ、釣果は渋いようです。
少しでも水量のある本流筋がねらい目。
本流だと、上川井~片巣~岡村~箱石間。
ただ、ここに来て下流の蟇目が掛かり出して
きましたが、数は上がらない。
小国川は、大分攻められ、見えるのは遊び鮎
ばかり。一雨欲しいとこです。

7月17日(火) 現在の状況 天候:小雨 気温:25℃
久々の雨も小降りで増水の気配なし。
河川は、渇水気味ですが、本支流共に釣行可能。
7/14~16の3連休は、天候にも恵まれ大盛況でした。
釣果は、解禁時と比べれば大分落ち着き小国川の掛かりは
今一だった様です。やはり水不足なので本流筋の水のある
瀬周りを攻めた方に釣果があった様です。
鮎は見えてますので一雨でまた状況は変わると思います。
とにかくある程度の雨が欲しいところです。
茂市から下流(蟇目・老木)が、まだパットしない状況。
これからに期待。

7月12日(木) 11:00現在の状況 天候:晴時々曇り 気温:23℃
本流・支流共に平水・清澄で良好な状態。7/14~16の3連休は
天候も安定する予報なので期待大ですね。
早期に遡上した天然物は、20~22cmになっている様です。
放流物は、20cmを少し欠けるようですが、大分成長して来ました。
上手く良い場所に当たれば、30~40尾程は掛かる様です。
7/29(日)は、岩釣協の鮎釣り大会が開催されます。(場所:ゆったり館)
先日、本流沿いにヤマメ稚魚を放流中、内陸からの遊漁者の方々に
急遽放流の応援をお願いした処、喜んでお手伝い頂きました。感謝です。

ポイントは 1 本流:巣内沢~片巣~岡村~箱石(箱石の型は大)
        2 小国川:繋~大久保~江繋
        3 本流(涸川):川井大橋~袰岩~古田の急瀬
        4 本流:蕨ケ沢のガンガン瀬
        5 本流:簗場上流の瀬
        6 本流:蟇目バス停前の堰堤上は20㎝を超えて来てます。
       ※ 型は全体的に15~19cmとまだ小さめ。

    

7/1・平成30年度アユ解禁しました。天候:晴れ 水量:渇水気味
天候にも恵まれ良好な滑り出し。気温も高く早朝から掛かった。
ただ、1日解禁の他の河川が、前日の雨の影響で濁りや増水で釣りに
ならないため、閉伊川に人が集中したようで、とにかくすごい釣人の
数でした。一度その場所に入れば身動きが取れないような状況。
良い場所に入った人は、良い釣果だったようですが、場所で明暗が
分かれたようです。方は15~18.5cmと、まだ小さいようですが、これから
大きくなると思います。
7/3現在お勧めポイント
 1.本流川井地区 巣内沢橋上流の瀬
             岡村及び箱石橋上流の瀬
             小国川の江繋、繋、大久保周辺
 2.本流涸川(袰岩~三ツ石)の急瀬       
 3.本流茂市蕨ケ沢の急瀬
 4.簗場周辺の瀬

解禁情報:良かった場所

1.小国川の繋地区、大久保地区、江繋地区
2.本流の袰岩地区、三ツ石地区、腹帯放水口付近、茂市蕨ケ沢地区
  本流片巣~岡村間

解禁日(7/1)の釣果
  最高の人:1人で171尾(袰岩地区)
  良い人の平均:30~40尾程
  余り良くなかった人の平均:5尾程度
  
お知らせ  1 106沿いで遊漁券を購入される方は
        6/16(土)から「セブンイレブン盛岡東宮古街道店」
        (中野1丁目21-8 TEL019-654-3217)をご利用願
        います。

        
「やまびこ産直館」、川井地区は「Yショップうちさわ」で
        ご購入願います。


        2 腹帯地区において、下の橋から河川敷まで地主さんの
        了解を得て車で下りれる様になりました。各自が責任を
        もってゴミの処理をお願いします。ポイ捨ては厳禁です。

        3 茂市地区ゆったり館下の河川敷(右岸側)にウナギの
        石倉2基を設置し資源の増殖に努めております。
        6/16には、3年ぶりにウナギの稚魚放流30㎏を実施します。

        4 今年から川井地区のオトリ鮎販売所が松葉宅から
         沢田民男宅に変わります。(放流地図参照)

         平成30年度のオトリ販売所は2箇所。
         ① 川井地区:沢田民男宅(TEL0193-76-2344)
           盛岡方面から106号を下り、巣内沢橋手前の左側道路沿い
           駐車場は、道路から少し上った所に広い駐車スペースが
           在りますので、そちらをご利用下さい。
           道路沿いの広場は、クロネコ便専用につき駐車禁止です。
         ② 茂市地区:やな場(携帯090-7338-1818飛澤迄


今年の稚鮎は、工事の影響がある茂市から下流を見合わせ、川井地区に
多く放流しております。特に小国川には600㎏を放流済です。
渓流も最盛期で、今後は長竿で本流筋のスーパーヤマメを狙って見るのも
面白いですよ。

 場所によっては、河川工事が入ってますので、遊漁者の皆様には制約・制限があり
ご迷惑をおかけしますが、地域の復興が何より最優先ですので、ご理解とご協力を
お願いいたします。
川井箱石地区の矢田川や夏屋地区の夏屋川並びに小国川支流の尻石沢は
一昨年の台風10号の影響で、深場が砂や砂利ですっかり埋まり平坦化しましたので
魚族が薄い可能性があります。良く河川状況を見定め入川下さい。

イベント 

マルヨシ商店から少し上流に位置する
「まるせい商店」☎0193-73-2233
になりました。青い登旗が立ってますので、どうぞご利用下さい。


平成30年度の放流鮎は、金田一産1500㎏、盛川漁協産1500㎏で合計3000㎏
放流済(5/19~26 500㎏×6日間)。
今年は、雪も多く水量が豊富ですので、天然遡上鮎に期待したいものです。
一昨秋襲来した台風10号の影響で、道路事情の変化に伴い放流箇所が
制限されました。詳しくは放流実績図を参照ください。
なお、三ツ石~西家(106号旧道)の4㎞区間と、小国川(340号旧道深戸)の
道路は途中から通行止めとなっておりますので、ご注意下さい。

※ カワウ駆除開始(宮古地区猟友会)平成29年5月8日~平成29年10月31日
  今年も銃器によるカワウの駆除を開始しました。各流域には看板で周知して
  おります(全25か所)。
  
昨年の台風10号の影響で支流奥の道路が損壊し、わずかな雨量でも濁水が生じ
本流に流れ込むため、本流筋はいつまでも濁り水が続きました。今後も雨の度に
この現象が生じるものと思われます。特に川内地区の夏屋川、箱石地区の矢田川
からの濁水がひどく県に対し現状把握と対策を申し入れているところです。
川内のやまびこ産直館から上流は、このような現象は余り見られず釣行にはお勧め
です。

お知らせ2
 (1) 閉伊川HPのサーバー変更により、アドレスが変更になりました。
    新アドレス:www.heigawa.jp/

 (2) H30年度も盛岡~宮古横断道工事(トンネル・橋梁・道路)が、
    継続します。
    腹帯放水口付近、茂市の簗場裏においては橋梁工事
    (腹帯、片巣、茂市)と道路拡幅(古田橋・終了)が本格化します。
    工事においては、国、施工業者、漁協の3者で河川への影響を最小限に
    抑えるべく濁水対策等十分協議しておりますのでご理解とご協力を
    お願いします。
    台風10号の影響で、国道106号の蟇目(刈屋建設)、花原市(三好建設)地区に
    おいて、H30年の秋まで河川切替をし洗堀された道路を修復しております。
    国道の早期復旧のため、ご理解とご協力をお願いします。
 
  (3) 8月16日(木) 茂市簗漁解禁(簗部会)、8月29日(水)投網解禁(組合員)

  (4) 10月1日(月)AM:橋梁工事(加賀田組他)&そけい幼稚園児ヤマメ放流会

  (5) 新里まつり出店:10月15日(日)ヤマメかイワナの豪快すり身鍋
                            アユ&ヤマメの塩焼きなど

 お願い
先日GWに役職員監視員で一斉監視を実施したところ、上流域において
無鑑者が何名かありました。
 皆さんからの入漁料を下に購入し放流している魚です。
入漁券を買わずに入れば、漁協収入が落ち込み放流出来なくなりますので
必ず入漁券を購入してから入川する様にして下さい。
無鑑者に対しては、警察とも連携しながら厳しく対応してまいります。
国の復興支援工事で閉伊川の橋梁工事や道路工事が本格的に行われ
ております。
皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、ご協力をお願いいたします。
工事箇所は下記のとおりです。
釣人1人1人がマナーを守って、楽しい釣りをしましょう。

                  記 

 1.工 事 名 :国道45号外千徳小山田道路工事(閉伊川本流)
  (1)期   間 :平成29年4月~平成30年11月まで。
  (2)発 注 者 :国交省東北地方整備局 三陸国道事務所
  (3)施工業者:加賀田組
  (4)場   所:宮古市小山田(第2堰堤上流)両岸
  (5)工事内容:河川敷内における上部工

 2.工事名:川砂利採取工事(閉伊川本流)
    施工業者 宮古砂利業協同組合
    復興支援のため、コンクリート工事に使用する川砂利を採取してます。
    H30年度は、老木の左岸側をメインに採取します。

 3.工事名:国道106号腹帯地区道路工事
  (1)期   間:平成26年12月3日~平成30年12月  日
  (2)発 注 者:国交省 三国事務所
  (3)施工業者:大豊・佐田特定建設工事共同企業体
  (4)工事内容:腹帯地区電力放水口付近の橋梁新設工事
           及びトンネル掘削工事

 4.工事名:国道106号箱石地区道路工事
  (1)期 間:平成27年3月20日~平成30年12月  日
  (2)発注者:国交省 三国事務所
  (3)施工業者:㈱安藤・間特定建設工事共同企業体
  (4)工事内容:現在=箱石地区桟橋設置工事
           平成27年8月中過ぎから河川内打設作業

 5.工事名:茂市腹帯地区道路改良工事
  (1)期間:H29.7.20~H31.3.27
  (2)発注者:国交省三国事務所
  (3)施工業者:㈱森本組 
  (4)工事内容:茂市地区トンネル及び橋梁工事 

(お知らせ・お願い)
東日本大震災の津波により港湾施設が壊滅的な被害を受けた沿岸部の復興事業においては、コンクリート工事に伴う川砂利の需要が高まり、閉伊川からの川砂利の採取が必要となっております。
 早期の復興に向け、漁協としても全面的な協力を要すことから、漁期中の採取工事になり、皆様には多大なご迷惑をおかけする事があるかと思いますが、関係機関と十分に協議・検討を重ね、極力河川を濁さない様対策を講じて参りますので、地域の早期復興の為に、ご理解とご協力をお願いいたします。                             問合せは漁協℡0193-62-8711まで
 
 
閉伊川の本支流には全て漁業権が設定されております。県内水面漁業調整規則や漁協の定めた規則、マナーを守り、必ず入漁券を購入し、監視の目にとまるよう身に着けて釣りをして下さい。(現場売りの場合は倍額となりますので申し添えます。)
 また、持ち込んだゴミは、閉伊川河川環境維持の為にも、各自必ず持ち帰り処分願います。これは、絶対にお願いします。
 閉伊川は、組合員・遊漁者の多くの方々からのご理解、ご協力の下、悠久の資源を維持しております。
 今後も、この財産を守るべく、組合員・遊漁者一体となり、共に資源の増殖・維持に努めて参りますので、一層のご理解・ご協力をお願いいたします。(事務局)


※ 閉伊川漁協組合員募集中(宮古市民限定)

   
悠久の財産閉伊川を共に守り共遊しませんか。
   
(1)加入区域制限:宮古市(宮古、旧新里、旧川井)に在住する方で転勤等で区域外への住所     変更が無い方に限ります。但し、田代・津軽石・赤前・白浜・重茂・音部地区の方は区域外     (流域外)に付き加入出来ません。(漁業法により)
   (2)加入年齢制限 :基本的に制限はありませんが、資格審査委員会及び理事会の承認を要 
    します。
   (3)加入手続き:組合事務所(宮町3丁目10-59)で加入用紙に記名・押印をします。
   (4)理事会審査で承認を得た後、直ちに連絡しますので来所(宮町まで)願います。
   (5)出資組合なので、加入時に出資金が必要です。
      1口¥3,000ですが、出来れば2口以上でお願いします。  
   (6)加入した年度以降、賦課金(組合費)¥6,000/年の義務が発生します。
     組合員である以上、賦課金の納入は毎年の義務となります。
   (7)初年度は鮎・雑(\2,000)の鑑札ですが、次年度からは投網(\6,000)が取得出来ます。


  
詳しくは閉伊川漁協事務所(宮町3丁目10-59)TEL0193(62)8711まで

 注意:車上狙いがありますので貴重品は必ず身に付けて釣りをして下さい。

 入漁券販売所は、「青色のぼり旗」おとり鮎販売所は、「ピンクの旗」
 目印です。

   H30年度放流予定数  ヤマメ:  1,800kg(約20万尾)()

                  イワナ:  800kg(約10万尾)()

                  ウナギ:   30kg(約1,000尾) 

                  ア ユ: 3,000kg(約30万尾)盛川産:1500kg、金田一産: 1500kg(各放流済)

今年も、あゆ・やまめ・いわな・うなぎを多数放流予定です。

鮎・渓流魚の宝庫、閉伊川においで下さい。お待ちしてます。

あなたは 人目の来訪者です。

閉伊川漁業協同組合